友穂自身がインタビューで
AVでのエッチへの取り組み方、
涙を流している時のこと
本編でのエッチの感想
鷹さんとのエッチの感想
などついて語るので早送りなどせず、しっかり聴いて欲しい。
これから判ることは友穂は擬似女優ではないと云うことだ。
その事は本編の翌月発売された「Angel
43」を見れば判るが、本編を含む他のビデオでも、注意深く見れば、
(殆どの場合)ちゃんとやってることが判る。
鷹さんとはデビュー作では「どこに行くのか怖くて泣いた」、前回は(その時には)「鷹さんを愛してしまった」と
大胆に告白している。
1 でかチン笹木とのラブラブエッチで、何だか平べったくなり、三田友穂でない素の自分に戻ったと云う。
2
吉田との暗闇セックス。イッたのが和からなかったと告白。
良く見ると20世紀末の作品としては非常に過激なことが判る。
3
鷹さんとデートし、靴を買って貰ってから甘えセックス。
車中での会話で半年で胸が3カップも巨きくなったのは、感じるようになったからだろうと云う結論に。
と云う構成で、全てはめ撮り。人がいないので行為に没頭できたと云う。
友穂は次の引退作「真・伝説崩壊」も入れて約2年間に7作品で10回も鷹と絡んだが、これは男優がまだ
少なかった時期の横山えりかの5回をも凌ぐ、圧倒的な多さだ。そして前回の「変態家族の夏休み」では
鷹さんに天国を見せて貰い、「鷹さんを愛してしまった」とまで云い、最後の絡みで、その気持ちが表れた
甘えたエッチに没頭、満足し切った表情で終る。
最初は笹木とのラブラブ性交。フェラでは長大なペニスを根元まで銜え、前に試したら入ってしまい(誰のでだ?)
病みつきになったと語る。
騎乗位から座位、正常位と挿入したまま体位を変え、腹射で終る。挿入、抜き挿しは見えないが抜き出しは見える。
他の絡みとは様子が違い、あまりの迫力に圧倒された様子で、終った後で「三田友穂でない素の自分になった」と
つぶやく。「3本の指に入る気持ち良さだった」とのこと。
吉田との暗闇交尾。39:00頃に女上位での挿入状態、40:30頃から大開脚状態での結合が見える。女でなくメスと
云う感じで、「まじでイッたことが判らなかった」そうだ。
最後は鷹だが、友穂は3ヶ月ほど前の絡みについて「どこか飛んじゃったみたいで」「この気持ちは何だろうと感じ」、
そして大胆にも「鷹さんを愛してしまった」と語る。
だから甘え切って「私を天国に連れてって」と云う、お任せエッチでイク。